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事例紹介
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複合機
放置プリントのセキュリティーリスクの低減・ミスプリントの削減
ベストアメニティ株式会社 様
業種 製造業
導入商品 iR-ADVC5240F/えらんでマイプリント
出力用紙がグチャグチャ
■ 印刷物放置によるセキュリティーリスクの発生。

■ 誰がプリントしたのか分からず、同じ物を何度も印刷。


 

 
自分のジョブは自分でえらんでプリント
 
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放置プリントを無くすために「えらんでマイプリント」をご提案し採用される!

「えらんでマイプリント」の特徴
プリント指示分を再度確認後、印刷を行う「溜置きプリント」の仕組みです。
PCからのプリント時、印刷をかけると複合機で一旦停止。タッチパネル上に表示される自分の名前ボタンを選択する事で、PCからの印刷ジョブを表示。ここで印刷が必要か、カラーの必要があるかを確認して、プリントボタンを押下すると印刷されます。プリントしたい書類をPCからプリント指示だけをしておき、後ほどまとめて出力するといった、人の動線を減らす事にも繋がります。
 
 
2,  

 
部門毎の出力管理を行うために「Accounting Manager 」の運用をご提案

「Accounting Manager 」の特徴
個人・部署単位で、月間どれ位使用したかを把握できる仕組みです。
総務部、開発部、人事部といった部署ごとに部門ID(番号)を割り振り、プリンタードライバへ予め設定、複合機側で部門IDを最初に入力する様に設定する事で、部門毎の使用枚数をカウント。使用枚数を知る事で枚数を減らす対策が打てます。


 
分速アップと出力管理
  Canon iRC3080FからiR-ADVC5240Fへ変更し、40枚機へのクラスアップ。
導入により出力速度が上がり、待ち時間を短縮、安定性もアップします。
   


 
ジョブ管理システム「えらんでマイプリント」(Canon複合機)
導入後、複合機担当者がそれぞれの部署へ説明。自分の名前が複合機に表示されるので、直感的に触れる仕組みになっています。
   
部門別管理システム「Accounting Manager Light」(Canon複合機)
当面は部署と対応する番号のリストを複合機に貼付して表示。複合機担当者が毎月の使用カウントデータを抽出し、無駄なカラー印刷が多くないか等を検証しています。
 
 
   



 
放置プリントがゼロに!
■ 出力用紙の置きっ放しが無くなった。

■ 白黒コピーとカラーコピーの印刷ミスも無くなり経費削減に繋がった。




◎ご担当者様の声
 先ず、出力用紙の置きっ放しが無くなりました。スタッフも非常に効率的
 なったと喜んでおります。
 又、白黒コピーとカラーコピーの印刷ミスも少なくなり経費削減に繋がっています。
 毎月のメンテナンスもしっかりと行って頂き、業務が円滑に進めることが
 できています。
 今後とも何卒よろしくお願いいたします。